アメリカで人気のフランチャイズ
世界一有名な伝説のバーが
日本パートナーを求む
「世界で一番有名なバー」として広く知られているバーチェーンが日本パートナーを募集
詳細はこちら



ハンディマンの新副社長はフランチャイズ文化をこよなく愛する人

2015年9月24日- 住宅メンテ&修理の専門フランチャイズチェーン「ハンディマン」の新副社長にステーシー・ソーダーストロムが就任した。

ソーダーストロムは QSRおよびカジュアルダイニング業界のベテランである。しかし、「新たなチャレンジを求めて …」という理由から、同フランチャイズの加盟店開発担当副社長のポストをオファーされ受諾した。

「ハンディマンは十分に確立したフランチャイズですが、まだ伸びしろがあると考えていますので、そのエリアで貢献したい。」とソーダーストロムは着任に際して発言している。

私がフランチャイズ好きなのは、起業家スピリットに満ちているからです ...スティシー・ソーダーストロム
ハンディマンは、現在、全米に 127拠点を展開中であるが、 2016年までに200ユニット達成を目指しており、その中心的な推進役としてソーダーストロムに白羽の矢を立てた。とはいうものの、入社後のソーダーストロムは加盟店開発部門でビギナーのポジションからスタートする。

顧客コミュニケーション、パートナー会社キャリアワークスとの連携、加盟店が雇用する従業員のトレーニングまで、ソーダーストロムは関連業務のすべてを経験する。

ソーダーストロムのこれまでのキャリアはフランチャイズ一色で染められる内容で、「私がフランチャイズ好きなのは、起業家スピリットに満ちているからです。」と、彼女は言う。「一国一城の主人となるチャンスであると同時に、確立したネットワークからサポートを得られることが多いに気に入っているポイントです。」とのこと。