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  • パンチ ボウル ソーシャルにファンディング実現

    Jonathan Maze

    パンチ ボウル ソーシャル のロバート・トンプソン CEOは過去5年間のほとんどの時間を事業拡大のためのファイナンスに費やしてきた。1施設に付き 24,000SF( 550坪以上)を要する飲食エンターテイメントコンプレックスのチェーンである。ファイナンスも一筋縄ではいかない。

    7月に入り、プライベートエクイティ会社「 L Catterton」が投資(金額は未開示)に合意した。 9施設をオープンするに足りるファンディングである。「これで私は通常の業務ができます。つまり、素晴しいアメリカンブランドを成長させ、内容を充実、開発することです。このチェーンにとって分岐点となる正にその時が来ました。」とトンプソン CEOはインタビューで語っている。



    「パンチ ボウル ソーシャルはユニークな施設で決して他では味わえない飲食と娯楽経験を満喫出来る。」と語るのは L Cattertonのジョン・オースリー経営共同パートナーである。何よりも若いミレニアル世代から圧倒的な支持を受けていることが強みだ。そして、ショッピングモールが一番入居して貰いたいブランドでもある。

    アトランタ、サンディエゴ、シカゴ、ダラス、ワシントン DC、デンバーにもロケーションを拡大する。今年中にさらに4ロケーションをオープンし、来年1月のオープンも決定済みだ。

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    ソース : Nation's Restaurant News